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170201うるじゃん【やぶゆと】②

第2週(増刊号の分含む) 

 

ゆ「こんばんぬ!Hey! Say! 7の中島裕翔です!そして今週は中島裕翔とぉ~」

薮「Hey! Say! BESTの薮宏太がお送りしますっ!」

 ゆ「お願いしま~す!」

薮「お願いします(低)」

 ゆ「じゃあまずは普通のお便り、ふつおたから紹介します」

薮「はい」

(気になることがあるとすぐ検索してしまいます。二人は気になったことは自分で解決するタイプですか?というお便り)

 ゆ「すっっっごいわかる!!!!」

薮「わかる俺も超検索する」

 ゆ「調べるよね!!!!!!!!!!」

薮「似てるねその辺、裕翔と俺」

 ゆ「似てるね!!!俺気になったことすぐ調べちゃうもん」

薮「おれも!」

 ゆ「調べて自分で納得して、ちゃんと自分で勉強しようと思う」

薮「検索エンジンみたいな、検索サイトあるじゃないですか。あそこの、自分が調べた履歴とか訳分かんないこといっぱいあるもん」

 ゆ「わかるわかる!」

薮「何でこんなこと調べたんだろう?って」

 ゆ「うんうん。わかるなぁ。これちょっと分かりにくいかもしれないけど、俺その検索履歴でさえ残しとこうと思っちゃう」

薮「あ~~~」

ゆ「最近自分がどんなこと気になって、どんなこと調べてみたいなことをなんかちょっと残しときたくて。あんま消してないんだよね履歴を」

薮「んぐふふふふふふwwその顔ww」

ゆ「ぎゃはは!www」

薮「『あんま消してないんだよねっ!!!』www」

ゆ「あはは!!wもうやばいなぁ~~」

薮「でもわかる!そんなんあっという間にさぁ、どんどん時間経ってかない?寝る前とかさ、気になって調べると」

ゆ「あ~そうかも。そうだね」

薮「結構分かれると思うんだよね、すぐ調べる人と調べない人と」

ゆ「いいやってなっちゃう人もいるかもしれないですね」

薮「す~ごい調べる俺は。そっから派生しちゃうしね」

ゆ「そうなんだよ!あ、これってなんだっけ…ていう分かんないことがまた出てくるから」

薮「そうそう。まぁそれが俗に言うネットサーフィンってやつw」

ゆ「ほんとだよねwいやほんと最近漢字分かんないしね~」

薮「いや~書かないからね~」

ゆ「だめだわ~だめな時代になってきたわ~」

薮「ほんと分かんないんね」

ゆ「分かんない。じゃあ俺ら二人は、自分で解決するタイプでしたぁ」

薮「解決しないと気が済まない」

ゆ「ほんとそれすっごいわかる!気が済まないんだよね。はい、ということでこんな中島裕翔と薮宏太でお送りするHey! Say! 7 UltraJUMP最後までお楽しみください!」

 

JUMP TOP3

ゆ「結構ね今このコーナーが、アツいらしくて」

薮「そうなの?」

ゆ「やっと、やっとできました!って感じです」

薮「アツいんだ?!」

ゆ「そう、今までね~知念と圭人がこのコーナーだけで番組を終わらせたりとか。ほかに4つぐらいあるじゃないですかコーナー。これだけっていう時もあったんですよ」

薮「そんな?wwww」

ゆ「いや、(その盛り上がりを)今ちょっと感じられてないかもしんないですけどぉ!」

薮「うん、じゃ、や、わからない!いややったことはあるよ!」

ゆ「あるでしょ?」

薮「そのギャップが、これ違うんだよ違うんだよ違うんだよ~!っていうのが、あまりにもメンバーが多かったりとか」

ゆ「たぶん多かったでしょうね?正直僕もあんまこれに過熱したって思い出はないんだけど」

薮「でもアツいんだって」

ゆ「アツいんですよ」

薮「だから俺らもアツくなるかも」

ゆ「そうアツくなるかもしんないです。え~今回のお便りは『授業中に隣の男子を見てふと思いつきました』」

薮「ふふっww隣の男子を見てふっと…w」

ゆ「おぉ…って思いついたんじゃない?w それがね、『授業中消しゴムのカスを集めてねりけしを作ってそうなメンバーです』wwwww」

薮「あっははははwww」

ゆ「これはアツい!!!!!!」

薮「あ~~~~いいねぇ」

ゆ「これは確かに、授業中に隣の席の子を見て思いつくわ。やってたんだろうね!」

薮「やってた、こうね!こう…」

ゆ「やってたんだろうね、ねりけしをこの子が」

薮「消しゴムのカスね」

ゆ「やってたやってた。いや~誰だろう…俺でも結構作ってたんだよなぁ~」

薮「まぁあくまでもこの人の予想だもんね?」

ゆ「いや面白い」

薮「や~~~~、ねりけしかぁ」

ゆ「だからまず俺らが考えて、薮くんは薮くんで薮くんの思うランキングを想像してってことですね、分かりました。え~誰だろう」

薮「だからこの自分の予想とこの方の予想の、埋めたいよね」

ゆ「そうなんだよ、割と近づけたいよね、差を」

薮「そうそうそう」

ゆ「俺はね、実際にね、消しゴムのカス集めてたからなぁ」

薮「俺もやってたんだよ。やってたんだけど、ぶっちゃけ俺1位だと思うのよ。俺の中ではね」

ゆ「俺もわかるすっごいわかる!」

薮「自分の中では1位なんだけど、果たしてそれがイメージとして、この人にあるのかわからないじゃん」

ゆ「そうだね。薮くんはじゃあ当てに行きたいタイプなんだw」

薮「当てに行きたいよ!!だって、かのほさんの心に寄り添いたいもん!んふふふwww」

ゆ「心が広い!!!!ww いやでもね俺は1位自分ことだと思うわ」

薮「裕翔ぉ?」

ゆ「うん。で2位薮くんで」

薮「なんか癖(へき)があるじゃん、集めたりする」

ゆ「あるある。いろんな色の消しゴムで作るねりけし」

薮「裕翔の1位が?」

ゆ「俺自分でしょ、まず。自分。で、2位が薮くん。3位がねぇ~手先を動かすっていう感じの人があんま居ない気がするんだよね。そういうの興味ない、みたいな。知念とか…」

薮「あとカスはカスだって思ってるほうが」

ゆ「あ~~そうだ。思ってる人がいるかもね。俺のランキングはこれかな。3位大ちゃん、2位薮くん、1位が自分」

薮「俺まずね、消去法というか、この人入ってないと思う」

ゆ「だれ?」

薮「光」

ゆ「あ~光君入ってない!」

薮「消しゴムを使うほど勉強してない」

ゆ「っwwwwwあのwwあのwなんかそれらしい理由を作るのやめてもらっていいすか!だめだって!」

薮「あははははw消しゴムを使うほどものを書いてないと思うんだよね彼は、ノートとってない」

ゆ「なるほどねwそういう使ってないってことか。気にしないってことか…言えてるなって思うとこがあれなんだよなぁ……(小声)」

薮「や~~~、1位は…」

ゆ「誰ですかぁ…」

薮「俺かな!」

ゆ「自分ですかやっぱ!」

薮「うん。2位が山田」

ゆ「あぁやま!意外とやってそう」

薮「意外とやってる。打ち合わせとか見てると、意外とペンとかいじいじしてたり、なんか近くの物をいじいじしてるイメージがある」

ゆ「あ~確かに!それ俺らじゃないと分かんないことだねぇ」

薮「3位が、大ちゃん」

ゆ「お、大ちゃんは被った!さぁ僕らが出したこの答え。僕は大ちゃんが3位で、薮くんが2位で、僕が1位で。薮くんが出したランキングが大ちゃんが3位で、やまが2位で、薮くんが1位。さぁこれがかのほさんの考えるランキングにあっているんでしょうか!それでは発表しますこちらです!デン!!…あっ3位、涼介くん」

薮「お~~~~」

ゆ「やま入ってるよ2位に薮くん、惜しい!え~『つくったねりけしをずっと触っていそうだから』お、それも合ってるね」

薮「うんうん」

ゆ「作ったランキングとは違うけど理由は一緒だから」

薮「うんうん、ちょっと寄り添えた!」

ゆ「寄り添えたねwwwwで2位が、光くん!」

薮「えぇ~~~?!?」

ゆ「逆だぁ!『授業なんか聞かないで作ったねりけしで芸術的な作品を作り上げてそうだから』そっちか…」

薮「作ったねりけし!?あぁもう物を消さずに、最初からカスを作って」

ゆ「最初からこうカスを、ねりけし前提のカスを」

薮「いやもうそれねりけし買えよ!!?!!」

ゆ「あっはっはwww」

薮「ねりけし買えよぉ…」

ゆ「ほんとだねぇ。ほんとそれはねりけし買えよって話だよね」

薮「ねりけし売ってるじゃん」

ゆ「しかも(光くんは)絵とか描くじゃない?だからかのほさんは芸術的な作品を作り上げてそうって思うんだ。でこれ、1位が一番、あれです。僕らが一番外してます」

薮「うん」

ゆ「~~~~っ大ちゃん!!!」

薮「あらぁ!」

ゆ「大ちゃんだって!俺ら二人とも3位に入れてるのに」

薮「なんで」

ゆ「なんでかっていうとぉ、『大きいねりけしを作ってシャー芯を刺して遊んでそうだから』この理由!よくこんな細かいの出てきたな!」

薮「そうかぁ…大ちゃんかぁ。何とも言えないねぇ、俺ら3位に入れてるから。大ちゃんは無いよって言ってたら」

ゆ「だから割とありそうなんだけど、してなさそうな側で選んでるからね」

薮「確かに」

ゆ「うん。あ、俺ら一番入ってないっていうねw」

薮「恥ずかしくねww」

ゆ「恥ずかしいwwいやだからイメージはそうなんだよ」

薮「なるほどね?」

ゆ「薮くんとかしっかりしてるイメージがあるから」

薮「ねりけしなんか作らずに授業聞いてるんじゃないかと」

ゆ「そうそうw思われてたんじゃない?」

薮「裕翔もそっちタイプだよ」

ゆ「俺もそっちタイプかなぁ?『考える時にそれぞれのメンバーがねりけしを作っているのを想像してみたら意外とJUMPのメンバーはみんなやってそうな感じがして迷いましたが、今回はこんな感じでいかがでしょうか。当たりましたか?私たちの知らないJUMPの素顔を知ることができるのでこのコーナー大好きです!』」

薮「俺たぶんね、このかのほさんもね、確固たる決意を持ってランキング選んでるわけじゃないと思うんだよね。ちょっと迷いながらTOP3を決めてる感じがして」

ゆ「そうだね。『迷いましたが』って書いてあるもんね」

薮「だから、まだふわふわしてると思う」

ゆ「あっ、なるほど」

薮「まず俺らのこの、なんだろw説得力のある感じで話したことによってイメージも変わると思うww」

ゆ「あっはっはwwwそっか、変わるね!」

薮「もしかしたら、俺と裕翔のランキングが合ってるかもしれない」

ゆ「そうだね。すげぇ突き詰めるじゃん」

薮「あははwww」

ゆ「びっくりした、こんな突き詰める人初めてだわ。こんなにも違うんだね、パブリックイメージと。今回も面白いギャップが聞けたんじゃないでしょうか~」

薮「いいねぇねりけし久々に作りたくなっちゃった」

ゆ「ねぇ。結構ね、黒くなってくんだよね」

薮「そうそうそうww」

ゆ「あれ今思うと汚いなと思うよねww」

薮「こうネチネチネチネチ…でたまになんか水分が無くなっちゃってひび割れみたいに」

ゆ「そう、ボソボソなってくんだよ、丸めて置いとくんだけど」

薮「そうそう」

ゆ「こんな感じでJUMPのイメージランキングまだまだお待ちしてます!」

 

ユートビート

ゆ「音楽関係の相談について、わたくし裕翔が熱く答えていくコーナー、ユートビート!さぁ、今日は薮くんも居るということで、薮くんも音楽の観点から話していただきたいと思います」

薮「任せろ」

軽音楽部の高校生からのお便り

ゆ「『いつも裕翔くんの華麗な腕捌きと足捌きを見て勉強しています』…ありがとうございます///」

薮「また照れた!!!!!!www」

ゆ「へへww…ちょっと…嬉しくて///『最近ダブルストロークを練習しているのですがなかなか出来ません(泣)ダブルストロークができたらフィルの幅も増えて楽しそうだと思います。コツを教えてください』どうですか薮くん、こういうコーナーなんですよ」

薮「まず…ほんと裕翔向きというか、裕翔限定だね」

ゆ「でしょぉ?俺にしかできないよ」

薮「まず、ダブルストロークがわからない」

ゆ「ギターでもストロークってあるじゃないですか。ダウンストローク、ジャカジャカ~っていうやつ。ドラムの場合は、何個叩くかなんですよ」

薮「うんうん」

ゆ「例えば、1234 1234の中で、12(ドン)34(ドン)12(ドン)34(ドン)って、これはシングルなの。1個しか叩いてないから」

薮「うん」

ゆ「それが叩いた音がダブルだとダブルストロークって言って、だからドラムロールとか細かくやっていくけどその前とかだと、結構鼓笛隊とかでもあるのよ。タタタタタタタタって。1234 1234。この1234が実は片手で2回叩いてるの。それが重なると右右、左左。これをダブルストロークっていうの」(リズムの話なので文字起こし激むず)

薮「おぉ〜〜それを練習してるんだ」

ゆ「そう。練習してるんだって。だからフィル、まぁおかずみたいな、曲と曲の節目みたいな。AメロからBメロに行く時の。だからそのフィルでも使えるから」

薮「ズッタッタッタダララララ!みたいな?」

ゆ「そうそう、ダララララララン!とか」

薮「うんうん」

ゆ「結構やっぱね、加速していく感じが出るから重要なテクニックの1つでもあるんですよ」

薮「何かアドバイスを…www」

ゆ「いや結構むずいんだよでもこれぇ!あのねースネアの、ドラムで言うと『ドン ツッタン』のタンの所をスネアっていうんですけど、あそこの何かヘッド、打面ですよ。叩く面の張り具合によってもダブルストロークしやすいしにくいっていうのがあるから、跳ね返ってくるっていうのが」

薮「あぁ〜〜」

ゆ「そうなると、もうほんと、自分の力で、力ずくでやるっていう方法しかなくなっちゃうから、その張り具合も大事だと思うんだよね」

薮「軽音楽部だもんね。学校のドラムとか使ってるのかな」

ゆ「そうだよ。もしかしたら結構くたびれてきてるかも、味のあるドラムかもしれないから。後はなんだ、やっぱこう、親指と人差し指を支点にして持つんですけどスティックって。それをいかにここだけで」

薮「あ〜〜ここね、疲れない感じ?スナップで」

ゆ「そう。いかにスナップで跳ね返った反動をうまくタタタンタタンッて抑えるかっていうことだね」

薮「確かにこの一個の力でできるからね」

ゆ「一個の力でやるから、他の薬指とか中指とか小指はあまり握んない、軽く握る感じ」

薮「あぁもう飛ばない位ね、手に離れないくらい」

ゆ「そう、タタンッタタンッ」

薮「おおできるできる」

ゆ「そう、それをもうちょっと続けて両手でやるとこういうことになる」ドゥルルルル(ペンで机を叩く)

ゆ「これをね、上手く入れるんですよタムのところで。ドゥルルルンッとかやったりするんですよ」

薮「ほぉ〜」

ゆ「ほぉ〜〜ってwwwめっちゃわかったふりしてるけどwww」

薮「んふふwでも言いたいことはわかる!」

ゆ「わかるでしょ!力を抜くってことが大事だね」

薮「う〜〜ん」

ゆ「やっぱ力んじゃうから、どうしても。ドラムやるってなると、肩に力が入りがちだからいかにリラックスして全体的に叩けるかどうかっていうのが大事」

薮「確かに。何か叩いてる!っていう気持ちよりは、どう効率的にとか」

ゆ「っていうことが大事、すごい。俺も曲叩いててすごいテンション上がっちゃう時もあるんだけど、やっぱりドラムって1番ずれちゃいけない部分だから、落ち着いてやるようにしてる」

薮「見た目は激しいんだけど平常心でやったりとか」

ゆ「そうそう。難しいよねそこの2つを兼ね備えるのは」

薮「くぅ〜〜〜〜〜〜なにそれ!!!!!!!なに今の!今の顔!!!!wwww『難しいよねその2つを兼ね備えるのはッ!!!』wwwww」

ゆ「ぎゃははははwwwwドヤしてた?wwwやべ〜〜メンバーいないとわかんないよねこれドヤ顔してるの、恥ずかしい」

薮「へへへへww」

ゆ「いかにダブルストロークをリラックスしてできるかだと思います!」

薮「がんばれ!」

ゆ「こういう感じなんですよ」

薮「ほんと専門的なんだね」

ゆ「だから結構難しいんです答えるほうも。結構専門的なことが多くなってきてるんでうれしいですけども。高3ですよ、高3女子が」

薮「どっかのバンドのドラマーさんのコーナーだねほんと。そういう番組に来てるみたい」

ゆ「やばいやばい。まぁこんな感じですよ、薮くん。だいぶマニアックなんですけども。吹奏楽部や軽音楽部の活動で悩みがある人、ドラムに関して細かいテクニックを知りたい人はぜひおたより送ってください!以上ユートビートでした!」

 

変な〇〇

薮「これ好き!」

ゆ「これ好きぃ?薮くんずっと言ってるんですよ〜〜」

薮「このコーナー好きよ俺」

(防寒方法として原付で大声でJUMPの曲を歌いながら運転するというおたより)

ゆ「薮さんどうですかこれ」

薮「まぁ…変か変じゃないかって言ったら変ですよ」

ゆ「変だよねぇ!?」

薮「でも、わからなくもない。原付とかチャリンコとかで歌っちゃう気持ち。抑えられないじゃん。俺もあったよ、通学中とか」

ゆ「ルンルンしちゃうんでしょ?」

薮「抑えられなくて、歌ってしまうww」

ゆ「青春だな〜〜!」

薮「でもそれが防寒につながるって思った事は1度もない」

ゆ「なんだろうね〜、やっぱ歌うとエネルギーをね、カロリー消費するからってことなのかなぁ」

薮「たまになんか家とかでさぁ、昔ちっちゃい頃家いたら外からおっさんの歌声が聞こえたりとか。そういう感じに聞こえるのかなww」

 ゆ「でもさ、意外と変だって言うけど意外と注目されてないよね」

薮「そうそう。あと原付って早いしね、一瞬だと思うから別に」

ゆ「あれじゃない?信号で止まってる時さ、隣の車の人がさぁ窓開けてたら恥ずかしいよね」

薮「あぁ〜〜〜〜」

 ゆ「何食わぬ顔で歌ってても実は聞こえてる、めっちゃ見られるっていう」

薮「あとあの、徐行しなきゃだめ、20キロ以下で走んなきゃいけないところとかwww」

ゆ「あ〜〜だめだ!駐車場とか!」

薮「完全アウトだよ」

 ゆ「それ聞こえちゃうね。そっか。俺高校の時とか、いや中学校かな?自転車で、いたもんなぁスカートの下にスウェット履いて自転車こいでる人」

薮「あ〜!そういうのね、ちょっと萎えちゃう。なんだろうなぁ、もったいねぇなぁって思ってちゃう」

ゆ「しょうがないんだよね。あとあの、部活の人かなって思う。でも寒いから履きたくなるよ」

薮「でも俺もねぇ!」

 ゆ「でも我慢したいんですって、カカさんは」

薮「俺も履いてた!スウェット」

ゆ「おっマジ!?どういうこと?」

薮「あの〜中に。ズボンの中に。二枚履いてた」

 ゆ「スラックスの中に入ってるってこと?ゴワゴワじゃん!」

薮「いや、でもめっちゃ細いから。意外とそれで普通に見えるって感じ」

ゆ「へぇ〜〜。あ、それいいなぁ。俺男子でやってるの聞いたことない」

薮「俺やってたやってた」

 ゆ「男子はいいよね」

薮「まぁ見えないから」

ゆ「見えないからね。(メールの送り主は)オシャレしたいんですって!スカートで」

薮「俺が思うに歌いたいだけじゃないかなwww」

 ゆ「あれっ。そうなのかなっww防寒方法として勧めてるけど」

薮「たぶんその人はJUMPの曲歌いたいっていうのを防寒だと、決めつけているんじゃないかな」

ゆ「だとしたらめっちゃ可愛いじゃん!」

薮「ね。好きになっちゃうよ」

 ゆ「好きになっちゃうわ!しかも俺らの曲歌ってくれてるからね」

薮「言っちゃえば、お金のかからない、宣伝カーみたいなww」

ゆ「はっはっはっwwwww考え方!そう思うとありがたいね!」

薮「やってくれてるんだよ。宣伝隊長よ、宣伝部長よこの子は」

 ゆ「なるほどねぇ。カカはもう、カカ様で!」

薮「バイトのときの交通手段の中で、宣伝してくれてるわけよ」

ゆ「じゃあもうちょっとあの、メジャーの曲歌ってもいいかもね」

薮「OVER THE TOP歌おうよ、近々のww」

 ゆ「そうだね、近々の!あっかっこいい曲だねってなって〜」

薮「そうそう。いろんなね、ドライバーの方が」

ゆ「やぶくん〜wwやばそれぇ〜〜www」

薮「んふふふwww」

 ゆ「それほんとにそれだったらどうする?そういう活動をさ、防寒法ですってさ、紹介してるだけっていう」

薮「めっちゃ可愛いじゃん!」

ゆ「可愛いよねwwwへぇ〜〜。でもいるいる、たまに走って歌ってる人。歌いたくなっちゃうもん、ルンルンして」

薮「そうそう」

 ゆ「まぁ変ですけど!ありがたいことですね、僕らにとっては」

薮「はいwww」

ゆ「っていう感じで!変な校則変な先生などなど、変なこと変なもの教えてください!以上、変な〇〇でした!」

 

ゆ「はい!あっという間にお別れの時間です。2回目の僕と薮くんのラジオでしたけれども今回もね、結構リスナーの人が色濃い人が多くて」

薮「そうだね。もう、楽しいよ、なんかねw」

ゆ「いい笑顔してる~~~!」

薮「裕翔とおしゃべりするとねぇ、心が黄色になるよねぇ♡華やかにこうパッ!って♡」

ゆ「黄色になる!?あ、黄色ってそっちね!?黄ばんでんのかと思った」

薮「ちがうちがうちがうwww」

ゆ「びっくりした俺いまwwなるほど、嬉しいですそういう風に言ってもらえると!恥ずかしいけど!」

 

幸せエンドレス

ゆ「はい!この幸せはエンドレス、一生忘れられないなぁと言うお便りを紹介していく薮くんが大好きなコーナーの1つです!」

薮「キッタコレ!」

 ゆ「キタコレwwwはい、こちらは神奈川県の、ラジオネーム薮ラガーさんから頂きました」

薮「おっ!!きた〜〜!」

ゆ「『薮』って入ってますよ」

薮「ぅ〜〜ん。それ俺が好きなのかわからないけど…」

 ゆ「いやいや好きなんですよ、多分!」

薮「ぐふふふふw」

ゆ「『こんばんぬ!』あっほら、『薮くんに癒されている大学 1年の女子です!』」

薮「やったぁーーーー!!!!癒してやるよこれからも俺がァ!!!!!

 ゆ「おっほぁっはっはwwめっちゃテンション上がってるwww」

(JUMPをきっかけに大学に入って友達ができ、一年経った今でもすごく仲良しです、というおたより)

ゆ「なにこれぇ…!」

薮「なにこれ〜!ファンの鑑じゃない」

ゆ「ほんとだね!?!!ファンの鑑じゃん」

薮「嬉しいわ」

 ゆ「僕らきっかけですよ」

薮「人間関係の、きっかけになった訳だ」

 ゆ「やっぱりいるんですね。僕らをきっかけにして、こう友達になってくれる人が」

薮「僕もそういう経験あったわ。好きなアーティストが一緒で仲良くなったとか。学生時代」

 ゆ「やっぱあるよね。それに僕らがなれてるっていうのは、嬉しくないですか」

薮「うんっ!」

 ゆ「いや〜薮ラガーさんいいお話を持ってるじゃないですか〜!逆に癒されちゃいましたね、薮くんが」

薮「う〜〜んありがとう。1日頑張れる、今日も」

 ゆ「今日も頑張れる?wwwいや〜いいおたよりですは、ほんとに。ありがとうございます」

薮「ありがとうございます」

 ゆ「という訳で来週もお楽しみに!お相手は中島裕翔とぉ」

薮「薮宏太でした〜!」

ゆ「バイバ~イ!」

170126うるじゃん【やぶゆと】①

祝🌸2017年薮くん初ラジオ!

※1/28 増刊号の分を追記しました(本放送と増刊号で放送内容が若干違います)

 

ゆ「こんばんぬー!今週はわたくし中島裕翔とぉ!そして!」

薮「Hey! Say! BESTの薮宏太がお送りしまぁすっ!」

ゆ「イェ~~~~~~イ」

薮「来ちゃった」

ゆ「来ちゃいましたねぇ!」

薮「来ちゃったよ」

ゆ「薮くん~!いやぁ~いいですねぇ」

薮「俺ねぇ、おれ個人的にねぇ、裕翔のことねぇ、結構好きだから」

ゆ「あっはっはっは出た!急に!急に褒め倒す!」

薮「個人的に好きなんだよ」

ゆ「やばいなこれもう、薮くん僕が照れるの知ってるからこういうことわざと言うんですよ」

薮「ふふふ。照れ屋さんだから」

ゆ「恥ずかしいわぁ」

薮「なんか紙に書いてあるけど…カメラや音楽など好きなものについてとことん喋るためマニアックな話題になると」

ゆ「そうなんですよ!自分のコーナーが、ユートビートってコーナーがあってぇ」

薮「うんうん」

ゆ「それがねぇ、だいぶあの~リスナーから細かい技のことだったりとか聞いてくるんですよ」

薮「想像できるわ」

ゆ「それに対して、いや俺はこうだなとか、こういう風に練習したほうがいいよとか、このリズムがとか」

薮「ちょっと俺と似てるかもしれない」

ゆ「ね!薮くんもサッカーに特化してますから!」

薮「ちょっとあの~、第3者がいたら止められるような感じのタイプね」

ゆ「そうそうw止めてくれる人が…居るかな、この二人大丈夫かなぁw」

薮「いや俺は気持ちよく聞くよ、それは!」

ゆ「そうなんだよね!気持ちよく聞いちゃうからリスナーの人ほんとに置いてけぼりになっちゃう可能性があるから。でもまぁ分からなくはないということですよね」

薮「うんうん」

ゆ「まぁでも俺はあんまりサッカーのこと詳しくないし、薮くんがサッカーの話したら聞いてけばいいんだねどんどん」

薮「そうそうそう、分かりや~~すくね、説明するから」

ゆ「それが長くなるんだろうなぁ…ww」

薮「長さは別にねぇ、指定されてないから」

ゆ「切れるだけ、切るんで!」

薮「裕翔のラジオにお邪魔してるのに俺が喋り尽くすっていうね、訳分かんない」

ゆ「それもいいんじゃない?だってなかなか無いから!だって俺二回目かな?俺大ちゃんをお迎えしたのと…あ、そっか!」

薮「裕翔と髙木?」

ゆ「やってるか!やってるねぇ、あ意外とやってるか」

薮「へぇ~~~~~。チャラい」

ゆ「チャラくないだろ!」

薮「えっへへへへへ」

ゆ「どういうことだよ!」

薮「チャラい」

ゆ「いやいや、ブッキングしただけ!」

薮「決めんのは裕翔じゃない?ww」

ゆ「決めんのは俺じゃない!さぁじゃあ行きますか!中島裕翔と薮宏太でお送りするHey! Say! 7 Ultra JUMP、最後までお楽しみください!」

 

薮「JUMPヒストルゥィィ~~~~!」

ゆ「新鮮ですね、タイトルコールを他のメンバーにやっていただくって!今年でね、いよいよもうデビュー10年になりますけども、Hey! Say! JUMPにはこれまでいくつもの名場面がありました!リスナーのみなさんからライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面そして面白かったシーンを大募集してるんですが、それを改めて見て学んでいこうと。自分たちの歴史これだけあるんだなぁということですよ」

薮「人それぞれですからね」

ゆ「そうですよ。こちらはラジオネーム上ミノ食べたいさんからいただきました」

薮「おおっ!食わせてやるよ俺が!」

ゆ「ぅへっ…だそうですwマニアックだなー上ミノ選んでくるの、しかも17歳って書いてあんだよ~。なかなか俺と似てるなぁ」

薮「あ~…っ…ウケんなそれ」

ゆ「やばいねw」

(1日のコンサートでのChikuTakuキーおかしい事件について教えてくださいというお便り)

ゆ「す~ごいたくさん文を考えてきてくださって、17歳とは思えないw」

薮「うーーん!なんかねぇ、ちゃんと文面がしっかり」

ゆ「『させていただきます』とかね!だって『山田涼介くんを応援させていただいております』ってだいぶへりくだってますから!w」

薮「しかも北海道在住って東京に遠征してきてくれたって、ありがとうございます」

ゆ「ほんとにねぇ、ありがとうございます」

薮「じゃ喋りますか」

ゆ「いや~、あれびっくりしたよほんとに」

薮「僕ステージ上にいたんで、色々わかるんですけど。まずあの~、ChikuTakuの、歌始まりの前にいのちゃんのピアノの前奏があるじゃないですか」

ゆ「はいはい」

薮「あそこからもうおかしかった!」

ゆ「おかしかった!何が違うかってキーがもう1オクターブ違うもん」

薮「まぁあれは伊野尾のミスではなく、ちょっとキーボードをね、移動するときに設定が変わっちゃったみたいで」

ゆ「なんかね、一回電源抜いちゃうと設定が最初に戻っちゃうみたいで。で、もっかい差したら変えなきゃいけないんですけどそこを忘れてたらしいんですよね」

薮「もうそれを知らずにねぇ俺と山田でw、『おい、伊野尾やったな、伊野尾やったな』ってwえっへっへw」

ゆ「やばいよねぇ!!!俺はドラムでスタンバイするじゃないですか。だからいつもやまが歌い始めるじゃない。そっからスタンバイするんだけどその前からもうキーが違うっての分かって、あれ?これもしかしてやまが喉やられちゃったか何かで急きょ低くしたのかなって思ったの。いやでもそんなこと無いよな~と思って。で、いのちゃんも間違える訳ないんですよ。だって鍵盤間違えないし」

薮「何十回もやってるからね」

ゆ「そうそう。だとしたらピアノの設定がおかしいのかな、とも思った。だからどっちかなーって思ってたんだけど。フフww案の定ww」

薮「二人ともスタンバイして山田が超テンパってww『どうする!どうする!薮ちゃん!!どうするこれ!?やる!?やるの!?!?』つってw」

ゆ「しかも結構離れてるよねぇ?」

薮「いやそん時はまだ、前奏の途中から出てくるから。で、自分のスタンバイ位置に行く」

ゆ「あーそっかそっか!じゃあまだ二人一緒にいたんだ」

薮「で、もう俺が『山田、しょうがない、やろう』

ゆ「クゥーーーッ!Show must go onですよ、ほんとに!」

薮「でも最初山田も、頑張ってやってたの。でもちょいちょいズレるのw」

ゆ「そうだね、ズレてたねw」

薮「で、山田のとこが終わって俺も頑張ってやってたけど、やっぱちょくちょくズレるのよw」

ゆ「ちょいちょいね!」

薮「そう。♪変わら~ない~がほんとなんだけど、♪変わら~ない~(低)ってww」

ゆ「だいぶ渋くなっちゃってw俺らがだいぶ年配になった後にちょっとアレンジして歌ってるみたいな感じになっちゃって」

薮「さすがにねぇ…まぁそこまでは伊野尾のミスだと思ってたから。俺と山田も。やり直そっかっつって、俺が止めて、やり直そうやり直そうって」

ゆ「そのさ、やり直そうっていうのは、最初から言おうって言ってたの?」

薮「いや、さすがにお客さんもザワザワしてるから、クスクスとか」

ゆ「してたねぇ」

薮「山田もちょっと照れ笑いみたいになっちゃって、俺も笑っちゃって。俺は伊野尾のミスだと思ってたから『やり直そう伊野尾ちゃん!』つったら伊野尾が『ちがうちがうんだよぉ!!』ってwww」

ゆ「実はいのちゃんのミスじゃなかったと。いのちゃんもちょっとテンパってた、自分が一番びっくりしてた。『俺が一番びっくりしてる!!だっておれ間違えてないんだもん!!』って」

薮「あっははははwww」

ゆ「あれやばかった!でも、さすがだなぁと思ったのは、あれをちゃんと止める勇気だよね」

薮「うん。まぁ(続けることも)できたんだけどね」

ゆ「そうそう、ある程度できてるんだけど、薮くんが『いやいのちゃん!これもっかいやり直そう!』って」

薮「そっからの、次の曲your seedだったじゃん。それまで不穏な空気のままわるのやだったから。だったらやり直したほうがいいなぁって」

ゆ「きついよね、あのまま行くの。いや~あれはやりましたねぇと思って。あ、なんかちゃんと笑いに持ってってるな~って感じがして」

薮「知念と圭人がその前歌ってるからさ、あそこ結構早替えって言ってたから。あの二人にも負担がなくなったのかなw」

ゆ「ほんとだね!そうなんだよ」

薮「まぁああいうことはね、無いのが一番だけど。トラブルはしょうがないからね」

ゆ「だからメンバーもそうなんだけど、ファンの人もね温かく見守ってくれたっていう。その後にちゃんとやり直した後に拍手が起こるのが」

薮「あれ嬉しかったよね」

ゆ「あれ嬉しかったね。見てて良かったなぁ」

薮「いいファンの子たちに恵まれてるなぁと思いながらやってましたけど」

ゆ「いや~ほんとそうだわ。10周年しょっぱな……w やっちまったよね。でもなんかああいうのも」

薮「なんか、”らしい”、僕ら”らしい”って言ったら変ですけど。まぁ”らしい”っちゃ”らしい”のかな」

ゆ「いや~面白い。これはいいね!一発目」

薮「逆になんか『あれ?』って思う耳の良さがね、お客さんは育ってるっていうか。いかに僕らの曲を聞いてきてくれてるかっていうのが分かるんだよね」

ゆ「いろいろあれのおかげで気付けた感謝みたいなのがあったよね」

薮「いやもうあれはスペシャルバージョンですよ、ある意味。あのキーの低いChikuTaku。♪変わら~ない~

ゆ「あははwwなんかピアノもキー低いほうが優雅なんだよね」

薮「でもいろんな雑誌とかライブレポとかでさ、僕らのライブをレポートしてくれるやつがあるんだけど、結構触れられてないってことは、タブーなのかもしれないw」

ゆ「あははwwやばいな~!…いや~こんな感じでですね、ある意味貴重でした」

 

新曲OVER THE TOPについて

ゆ「すごいっすよなんかこの、キャッチコピーっていうんですか。『10周年イヤーの幕開けを飾る!2017年第1弾シングル!』」

薮「おぉ~~!これ裕翔が決めたんだもんね!」

ゆ「いや違うわ!これはJストームさんの資料だわ!違う違う、これいろんな取材の人にこう配るんですよ資料を!違いますけどぉ。あの~今回は、OVER THE TOPのPVはもちろんなんですけど、これが初回限定版1に入ってるんですけど、これカップリングのほうもね、PVが、撮りましたね僕らこの間」

薮「………撮りました」

ゆ「どうした、どうしたんですかww」

薮「一瞬なんだったったけと思ってw」

ゆ「撮ったんですよぉ!今回OVER THE TOPはまたタイムボカン24の主題歌やらせていただくんですけども。それとはまた打って変わってね?」

薮「いやすごい楽しかったね」

ゆ「楽しかったよね」

薮「その、なんだろうその、んん?カップリングっていうの、もう一個MVが付く!なんかOVER THE TOPとは全然違うよね

ゆ「全っ然違う」

薮「ガラッと変わってオールロケで撮って」

ゆ「そうなんですよさむかったぁ~~~~~~」

薮「千葉の方へ行きまして」

ゆ「でっかい公園があって」 

薮「みんなでロンドンバス?二階建てのスクールバスみたいなのがあるじゃないですか」

ゆ「すごいよね俺初めて乗った。面白かった」

薮「あそこでみんなでわちゃわちゃしながらww」

ゆ「なんかこう現場で思い浮かぶ演出みたいなのを自分たちでやろうぜって」

薮「ほぼほぼ指定されてなかったんで。監督の方が自由にやらせてくれる方で」

ゆ「だからこのOVER THE TOPとは変わっていつも通りのJUMPのわちゃわちゃ感みたいなものが見られるんじゃないかと」

薮「ロンドンバスを降りて広場みたいなところに行くんですけど、そこに尋常じゃない数の遊具があるんですよ、遊具っていうかオモチャ」

ゆ「そうそうwwラジコンとかバドミントンとか、なんかこれどうやって遊ぶんだよっていうキャッチボールのやつとか」

薮「みんなねぇ、割といい大人なのにあんなに全力で遊ぶんだ…って」

ゆ「何が面白いかって、それで本番遊ぶって分かってんのに、スタンバイされた時に待ち時間でもう遊んじゃうっていうw」

薮「あ~ww俺裕翔に言ったもんね、『裕翔それ本番でもやるよぉ?』ってw」

ゆ「俺自転車漕いでたんですよ、そしたら『いや今から本番でやるから!』って言われちゃって。相変わらず大人になりきれてない所を見られてしまったっていう」

薮「楽しい、まぁ素だよね。素の僕らが見れるのはこれしかないのかな」

ゆ「わちゃわちゃしてちょっとふざけて~みたいなことが。あとドローンの撮影もあったしね」

薮「ぼくドローンがねぇ、ハエに見えちゃって途中から」

ゆ「ずっとロンドンバスを追っかけてくれてるんすよ、ドローンで。そしたら薮くん『うぅわぁっ』とか言って。『うっわでっかいハエかと思った』ってwな訳ないじゃん!」

薮「なんかそういうゾンビ映画とか見過ぎて、想像力がねぇ…」

ゆ「でもああいうモンスターがいるって考えると怖いよね」

薮「こわいこわいこわい」

ゆ「そういう世界に浸ってました薮くんは」

薮「いや浸ってるんじゃないんだよ、そうなってしまったの」

ゆ「あれまじめっちゃビビってたもんだってw」

 

裕翔の部屋

ゆ「まぁこの二人といえば、なんですけねぇ、まずライブのこととか喋ったりします?カウントダウンの時にさ、やっぱ僕たちのさ、ステージにさ」

薮「あ~先輩方がね」

ゆ「偉大なる先輩方が立ってるっていうのはなんかすごい、感慨深いというか、何て言うんですかね、光栄だなと思った」

薮「ちょっとハラハラしたよね!ここの気孔(?)がちょっと大変なんだけどって言われちゃっらどうしようとか」

ゆ「そうそうそうそう、これちょっと無理だよみたいなこと言われたらどうしようかと思ってたよ」

薮「ねぇ、滞りなく進んでよかったですよ」

ゆ「よかったですよ~~」

薮「ほんと変だね、このステージにジャニーズのタレントがさ、バーーッて並んでる、僕らのステージにいるっていう」

ゆ「今まではだってね、Kinki Kidsさんのステージに俺らが並んでたわけでしょ。だからそれが本人側になったときに、すっげぇ迫力だなって思った」

薮「でも優しいのが、いろんな先輩方が『明日も本番なんでしょ?』って」

ゆ「あ~言ってた言ってた」

薮「ね。『頑張ってね』とか言ってくださって」

ゆ「嬉しいよね。ああやって気にかけてくれるっていうのはさ。だからあれもね~やっぱ、今までないよね。だってもう一昨年になんの?去年か」

薮「っwwwww」

ゆ「去年は京セラ……んえぇ?」

薮「wwwいいよいいよwwいや一個思い出したのがあってwwこの後言うw」

ゆ「去年は京セラだったじゃないですか!……いやもうそんな笑われたら触れられずにはいられないわ!!!いやどうぞどうぞ!俺はね!ほら京セラではそういう味わいは出来なかった訳ですから…」

薮「うんwww一個裕翔のぉ~、かわいいとこあったなぁと思って」←ずっと笑ってる

ゆ「え、なになに俺ぇ?」

薮「あの~wwあのさぁ、Mr.Flawlessでさ」

ゆ「あっはっはwwwwwあれでしょ間違えたやつでしょ?ww」

薮「あの~…」

ゆ「あれ、でもやめて!!!?!意外とお客さん分かってないよたぶん」

薮「んや、いやだめだよ!!戒めだよ戒め!戒めとしてここで言わせてもらうよ」

ゆ「あっはっはwwはぁ、どうぞ」

薮「Mr.Flawlessで、前の曲が本ステージで終わってそっから上手とか下手に」

ゆ「バラードだったね」

薮「そう、その前がバラードで」

ゆ「今回火と水が本ステージ側に出るんですよ。で、そのバラードが最後水でファァァァ~~~って。で、その後僕らがMr.Flawlessに移動するためにまぁちょっと目隠しみたいな感じで水がバーッて出るんですよ。だけど、日替わりで違ったんですよね。31日は上手の、でっかいフロートって呼ばれる、外周を回るでっかい車に乗って移動する演出なんです。だけど、1日の時に、1日間違えちゃって」

薮「そん時下手だったんだよね?右側、僕らから見て」

ゆ「そう、下手に行かなきゃいけなかったんだけど、そんまま31日の流れで俺上手に行っちゃって一人でw俺が先頭なもんだから気付かないの俺は!」

薮「で髙木がずっと、イヤモニしてるからわかんないんだけど『裕翔ぉ!裕翔くん!裕翔くん!!』ってww裕翔ずっと軽快に歩いてんの、上手に向かってw」

ゆ「あははwwもうFlawlessになる準備ですからw」

薮「で、もうどうしよう~って、気付かないもんだから髙木がずっと地団駄踏んでんのww『裕翔くん!(ドンドンドンッ!!)裕翔くん!裕翔くん裕翔くん!!』ってwww」

ゆ「あっはっはっはっはwwwwそれ気付かなかったww」

薮「その振動で気付くと思ったんだけどそれでも裕翔は気づかなくて。でもさすがにこれはまずいと思って。髙木は諦めたのかな?」

ゆ「地味な知らせ方だな、振動ってw」

薮「諦めてもう、さすがにこれはまずいと思って、裕翔のほう行って、『裕翔♡あっちあっち♡』つったら『あぁ~~~!』」

ゆ「wwwもう、薮くんが、相当遠いんですよ!東京ドームの本ステだから。いっちばん下手といっちばん上手の違いだから」

薮「結構行ってたよね」

ゆ「だから薮くんはわざわざ、僕が間違えちゃったもんだから、もう端から端まで迎えに来てくれて。その間二人で『やべやべw』って言いながらw」

薮「肩組みながら『やっちゃったなお前』ってww」

ゆ「『やっちゃいました!ありがとう!』って」

薮「真っ昼間だから。見えるんですよ」

ゆ「暗転しきんないから、ドームって光感じちゃうから、外の。いや~それバレたの恥ずかしい!」

薮「バレてなかったんだ!ごめんねぇwwあはははは!」

ゆ「ちらほら、って感じだったたぶん。水で隠れてたから」

薮「あれはねぇ、面白かったよ」

ゆ「いや~~やばいわそれ恥ずかしかったわ~~。結構ハプニングあるよね」

薮「俺は雄也がかわいかったわ。『裕翔くん!裕翔くん!(ドンドンッ!!)www」

ゆ「地団駄!地団駄!wwそんな知らせ方してくれてたの知らない、俺今初めて知ったよ!あ~そんなことあったわ~。もう全然その話でいっぱいだわ~」

薮「んっふっふっふww」


ゆ「じゃせっかく薮くんが居るということなのでぇ、ちょっとサッカーのことについて聞きたいなと思うんですけど…」

薮「ねぇほんとに聞きたいと思ってんの?!」

スタッフ「ぎゃはははwwww」

ゆ「いやっ!やっぱ!僕が聞きたいどうこうっていう…」

薮「ほんとに聞きたいとおも…「あの正直言うとぉ、僕が聞きたいどうこうじゃなくてぇ、たぶんリスナーが聞きたいと思ってるんだよね」

薮「リスナーも聞きたいと思ってんのかが俺は…ぎもん…」

ゆ「いや聞きたいと思ってるよぉ!泣」

薮「だって台本にねぇ?『2017年世界のサッカー事情はどうなるのか、昨年末の鹿島VSレアルは薮くんはどう見て…』まぁ僕が悲しいのは、レアルマドリードが僕好きなんですけど、40戦無敗だったんですよ。すごいことじゃない40戦無敗って。よんじゅっしぇん。もう1年近くかな」

ゆ「勝ってるだけじゃないのか。引き分けもあるのか」

薮「そう負けてないっていう。それが、これ(ラジオ)録ってる一週間前に負けてしまって40戦無敗が途切れてしまって、そっからまさかの連敗をして。2連敗したんです。トータルで見ると40戦のうちの2敗なんだけど、してないんだけど、やっぱ状況って変わるよね。それでレアル調子悪いんじゃないかとか言われちゃって…

ゆ「あ~~~もうね!すぐそういうとこ突いてね!」

薮「やっぱねぇ、その2敗が色濃くなっちゃうのが悲しいんだけどぉ、こっから巻き返して次40を越えてね?いってほしいなぁ」

ゆ「40の中の2が、もう汚点みたいになっちゃってるんだね」

薮「そうそう、気になっちゃう」

ゆ「そういうとこばっかしか見れなくなっちゃうんだ、そこが悔しいんだw」

薮「あんな偉大な記録を作ったのに…(怒)でも鹿島はもう年末にクラブワールドカップやってましたけど、すごかったですよねぇ」

ゆ「すごかった~~。あのレアルから(点を取った)」

薮「普段JUMPもみんなそこまでサッカーのことについては(言わないけど)、まぁ知念とかね」

ゆ「過熱してたね、結構」

薮「見に行きましたよ。決勝見に行けなかったんだけどレアル戦を、準決勝を見せていただいて。よかった~~……」

ゆ「会場で見たの?」

薮「会場で見た。もうね、早くて!でかい!上手い!」

ゆ「早くてでかくてうまい?!牛丼みたいw安くて早くて美味いみたいなw」

薮「もうね、レベルが違う!!!でもそのレアルマドリードに付いてった鹿島はほんとすごいと思う。決勝でね、延長まで行って。あのギリギリまで追いつめた鹿島。やっぱああいう大きい大会になるといろんなスカウトの方が見に来ますから、鹿島の日本人選手とかがそこで注目されて、世界に羽ばたくと。だから言っちゃえば彼らにとってはオーディション会場みたいなもんですから。そこでアピールできることによって日本サッカーの未来にも繋がるわけですよ」

ゆ「わ~~~深っ!すげぇ!」

薮「でね、現に鹿島の選手たちの海外の移籍話とかもちょくちょくニュースになってますから。これからワールドカップもそろそろ近づいてきてますから、ロシアでのね。どんどんどんどん日本のサッカーのレベルが上がって頂けると見てるこっちとしても楽しいな、と」

ゆ「見てるこっちとしてもって、だいぶ一般寄りではないけどね薮くんの見方は!いやすごいわ、そんなにコアに見て。なるほどねぇ」

薮「だから2017年は少し世界に羽ばたく日本人が増えてくるんじゃないかと、僕は思いますよ」

ゆ「より世界志向になってくるってことだね。いやほんと、サッカー番組みたいになっちゃった急に」

薮「こんなニーズが限られてる中で僕のこんな話をして…」

ゆ「アハァッハッハww話す機会もないでしょ?あんまりねぇ」

薮「みんななんか…寝ちゃってるのかな…大丈夫かな…ムダ毛の処理とかしてるのかな」

スッタフ「ギャハハハwwwww」

ゆ「ちょwwwやめなさいやめなさい!ピンポイントなとこやめなさい!ハッてなってる人が居るかも知れないじゃん、聞いてて!わぁやばいバレてた!って…。まぁということで、やっぱこれはもうメンバーが集まらないと聞けないという話でしたね?以上裕翔の部屋でした!」

 

 

ゆ「はい!というわけであっという間にお別れのお時間です。薮くん…だいぶコーナー飛ばしたんですよぉ!?2コーナーぐらいカットして」

薮「だいぶなんか…いろんな話っていうか、一個一個の話が密にできたねw」

ゆ「いやすごい、オタク気質なふたりが集まるとやっぱこういうことが起こるんだなぁと」

薮「うん、交わらないオタクだよねw」

ゆ「ほんとだよね、違うところでオタクだからね二人お互い違うとこでオタクやってっから」

薮「すごい楽しかった」

ゆ「あ、楽しかったですか?よかったです」

薮「あしたも来るよ。来週か」

ゆ「それでは最後にこのコーナーいってみましょう、幸せエンドレス~!」

薮「あ~すきすき!」

ゆ「好きですか!これじんわりするやつ!」

薮「ニヤニヤしちゃう」

ゆ「こちらは東京都のゆなすけさんからいただきました。(不登校のクラスメイト(男子)が学校に来る約束をしてくれた~的なおたより)なぁにこれぇ~!」

薮「うわぁ…ちょっとうるってきちゃったw」

ゆ「ちょっと!沸点低いな!歳を感じさせないでくださいよw」

薮「いや~~いい話だねぇ~」

ゆ「しかも、ゆなすけに会うためにだよ」

薮「だからそれが恋心なのか、それとも純粋に友達としてなのか…」

ゆ「そこ大事だよね!」

薮「いや~わからないとこですけど僕は恋心であってほしいな。きっかけになれるっていうのはね、ずっと味方だった訳じゃないですか、この子は。素晴らしいね」

ゆ「そこまで寄り添ってるっていうエネルギーがね、すごいよね」

薮「しかもゆなすけさんに会いにいくよだって」

ゆ「やばくない!?そんなん言われたらどうするw」

薮「んぅ~まぁ~落ちるよねw」

ゆ「落ちるよねwあっはっはっは顔wwにんまりしてる!!お互いにんまりしてる」

薮「えへへへ落ちるよなw」

ゆ「これちょっともう付き合っちゃいなよって簡単には言えないけど、でもなんかいい形になってほしいな。これ結構恋心だと、すごくいいんじゃない?」

薮「しかも学校に、不登校だったのにその子がきっかけで学校にまた来るっていうのがさぁ」

ゆ「いやMVPですよ」

薮「そんな経験ないし。そんな、人の心を頑張って動かすような…」

ゆ「ゆなすけさん相当自信にもなったんじゃないですか」

薮「それをここで公開することで僕らもなんか、頑張れる…ゆなすけさんすげーな!」

ゆ「ゆなすけさんすげーな!ゆなすけさんすげぇで終わりましたwこれでも本当にいいエピソードをありがとうございます」

薮「うん、字もうまいし」

ゆ「ね~!字もうまいねぇ!綺麗な字で。なんか性格が伺えるよね」

薮「僕も励ましてほしいw」

ゆ「励ましてほしいwwwそういうコーナー設けますか?ゆなすけさんが薮くんを励ますコーナーw」

薮「あ~!それめっちゃいいわ!」

ゆ「いややんねぇわ!やんないわ!時間かかりそうだわ」

 

 

 

薮宏太が描く『Screw』の世界

Screw (名詞)

①ねじ、ねじくぎ ②らせん状のもの

 

突然ですが、私はHey! Say! BESTのScrewが大好きです。

この曲は2011年に発売された「Over」のカップリングで、作曲:馬飼野康二先生、作詞:薮宏太という最強の布陣で制作されている名曲(主観)です。が、まだコンサートで一度も歌われたことがありません。

そんなScrewの歌詞、読んでいると想像力が掻き立てられるので、書き残しておきたいと思います。

 

※ここから先は全て私の妄想と想像と願望です。異論は認めます。

 

まず、この曲のテーマは不倫だと思っています。男性目線で、全体的に切ないメロディと歌詞。夫のいる女性を愛してしまった、報われない男性の心模様。私の中の設定では年上の旦那がいる女性と、年下男子の切ない恋です。

 

あなたが愛をささやくとき
寂しい顔をするのは何故?
胸に秘めている 声を聞かせてよ

 「愛をささやく」のは本来幸せが故の行動なはずなのに、彼女はいつも寂しい顔、しかも胸の内を正直に伝えてくれない。つまり夫への後ろめたさ、いけないことをしているという自覚がある。

 

窓の外の 風の音が
僕を嘲笑うよ

不倫なんてバカなことやめなよ、と嘲笑うのは「誰か」ではなく「風」。ここで擬人法を用いることで、主人公の孤独・むなしさ、そして彼自身も背徳感を感じていることが分かり、情景が一気に広がる。

 

「好き」とつぶやいたその笑顔
二文字以外のその気持ち
僕に教えてよ それを伝えてよ
愛しすぎて 想いすぎて
心張り裂けるよ

「好き」と呟く彼女は笑顔だけれど、きっと「寂しい顔」をしている。その二文字以上は決して言おうとしない彼女に、主人公も想いを素直に伝えられず…

 

あなたを抱きしめ ふと思う
包まれてるのは 僕の方

ここがこの曲の中で1番好きなフレーズです。きっと彼女より体格の大きな主人公(ていうか主人公は薮くんなんですけどね)。 力いっぱい抱きしめたら壊れてしまいそうなのに、なぜか自分のほうが包まれている気がする。健気すぎて泣ける…こんなに愛されてるのに!!家には!!旦那がいるんですよ!!!!!人間の愛情をこんな風に描写できるなんて薮くんは本当に天才か…天才です……

 

積み重なってく 心の淀みが
あなたの声 その仕草で
すべて流れて行く

主人公は考えたでしょう。もっと彼女と一緒にいたい、あんな男となんか別れて俺と一緒になってほしい、 いっそのこと奪い去ってしまおうか……そんな淀んだ黒い感情も、あなたに会って、声を聞くだけですべて忘れてしまう。

 

恋はルラルラ切なくて
ルラルラ冷たくて
儚く脆く見えるものだけど

こんなに切なくて冷たくて、いつこの関係が壊れてしまうか分からない。そんな恋ならしなきゃよかった。だけど、だけどやっぱり…


だからルラルラルラ咲いて
ルラルラルラ見せて
伝えきれない思いが
あふれだす

「切ない」「冷たい」「儚い」「脆い」と散々苦しんだあとにようやく「咲いて」という希望を連想させるワードがでてきます。しかし、やっぱり想いの全てを伝えることはできず、くすぶっている主人公。

 

風に乗って届け
My love for you will never end.

自分の口で伝えられない主人公、ついに風に気持ちを託します。無謀!

でも「僕」を嘲笑った風に、今度は愛しい人へこの気持ちを運んでくれと願っているんです。きっと会う回数も減ってきて、もしかしたら僕たちはもうダメかもしれない…と思っているのかもしれません。人妻の彼女を強引につなぎ止めておくことはできない、こんな僕のことなんか笑ってくれてもいいから…という縋るような思いで風に愛を誓ったのでしょう。『あなたへの気持ちが消えることはありません』、と。

きっと主人公は彼女が旦那と別れる気がないことは察してたんじゃないかと思います。少し年上だからっていつもお姉さんぶって、強がって甘えてくれない彼女。彼にも旦那から奪うほどの覚悟がなかったから、愛してるとかもっと一緒にいたいだとか素直に言えなかった。でも好きな気持ちに嘘はつけなくて、別れを告げることもできなくて…という葛藤のスパイラル=Screw。この二人の結末、私はきっとバッドエンドだろうと思います。

 

 

薮くんの書く歌詞は本当に綺麗で大好きです。擬人法が本当に天才的にいやらしくなくてマジ天才。(偏差値3の感想)

スクランブルも相手を追いかけるような世界観の曲だからまた解釈したいなー。

あー楽しかった!お願いだからScrew歌ってください!


2016年1月31日は一生に一度しか来ない

 

私が薮くんを応援し始めたのはまだ1年半前くらいのことです。この1年半、薮くんは本当に様々な顔を見せてくれました。特に2015年は「革命の年」「二度目の平成元年」と称されたほど、実りある1年でした。滝沢歌舞伎は見に行けなかったけれど、24時間テレビという確実にJUMPの歴史に残る大仕事を見届けられたこと、幸せに思います。先輩の力を借りながら、大きな失敗もなく堂々とレポートする姿は(私が言うのもおこがましいけど)本当に誇らしかったです。

思えば、私は薮くんの笑顔を見て好きになりました。最初の頃は『この人の笑った顔が見たいな』と目で追いかけていました。それがいつの間にかあの伸びやかで芯の太い歌声の虜になり、力強くしなやかなダンスに心臓をとっ捕まれ、気付いたらモンペの出来上がりです。最近は座ってるだけでカワイイ!薮くんの好きなところ、挙げるとキリがないほどたくさんあります。薮くんを見ているといつだって100%のパフォーマンスで、何回も聞いたことのある曲だって、また恋に落としてくれます。いつもいつも『自分で自分の魅せ方を良く分かってるんだな、やられた!』の繰り返しです。

薮くんのダンス、特にターンが好き。薮くんのターンはぶれない1本の芯が通っていて、回る瞬間軸足にもう片方の足をぴとっと添えて、それこそ目の回るような速度で回転する。そしてふわっと広がるロングジャケットの裾。これがたまらなく好きです。(この世のジャケットは薮様がお召しになるために生まれたと言ってもいい。)動作の初めから終わりまでとても美しくて、着地するまで上半身がぶれることがない。ダンスのことには明るくないけれど、基本姿勢がしっかりしてるからなんだろうなと思います。

薮くんの周りを見る目が好き。この間ウィークエンダーのメイキングを久しぶりに見たら、薮くんはフリーカットの間、ほとんどはしゃいでるメンバーのことを見ていました。それはもうおじいちゃんのように。JUMPingCARnivalの記者会見では、彼は「休みの日でもメンバーに会いたいなって思う」と発言していました。バラエティの収録でも、コンサートのMC中でも、薮くんはふんふん聞いてるだけかと思ったら絶妙なタイミングでコメントを挟んでくる。もうあの眼差しだけで、薮くんは本当にメンバーのことが大好きで、メンバーもそんな薮くんが大好きで頼りにしてるんだなって分かって、愛しさと切なさと心強さとーーーー!!!って感じです。嗚呼。

薮くんの言語中枢が好き。話し方、言葉選び一つ取っても教養が感じられる薮くん。頻繁にJUMP担の流行語を作ってくれる薮くん。私はずっと、言葉をメインに扱う仕事をしてほしいなと思っています。例えば雑誌の連載とかジャニーズウェブ内の連載でもいいし、ラジオとか、ラジオとかラジオとか。薮くんのラジオさ、嫌いな人いる???(ほんとに居たらすみません)JUMPaperで書いている文章もとても好きなので、2016年は薮くんの言語中枢がフル稼働するお仕事が何かしら決まればいいなと願ってやみません。

薮くんの、脳が体の成長に追いついてないところが好き。ぐんっと身長が伸びてから一体何年経ったでしょうか?いまだに車の天井に頭をぶつける薮くん、とっても好き。早く成長に気付いてください。

光くんのことが大好きな薮くんが好き。私は信者ではないので、”やぶひか”も普段他のコンビと同じくらいフラットな目で見ています。でもやっぱり、子供のころから隣で歌ってきて、暗黙の内にお互いがお互いを頼りにして、いざという時は目配せ一つで言いたいことを察知するなんて関係性には運命を感じざるを得ません。なにより、光くんと居るときの薮くんの笑顔レベルが通常の比じゃないのです。ファンはもちろんメンバーからの支持も厚い”やぶひか”だけど、一番”やぶひか”愛が強いのは実のところ薮くん本人なのでは?って思っています。……”やぶひか”とは…?(哲学)

 

JUMPをメインに応援しようと決めてから今のツイッターアカウントも作り、たくさんの素敵な方々と知り合うことができました。毎日愛とカオスが溢れかえるタイムラインを見るのが楽しくて仕方ありません。今日日付が変わってからのみんなのお祝いメッセージと素晴らしいお写真の数々を見て私は泣きました。”好き”の持つエネルギーって、すごいんだよ薮くん。こんな素敵な出会いをもたらしてくれた薮くんおよびすべてのジャニーズよ、ありがとう。

私はあまり過去のことを積極的に調べる方ではないのでまだまだ知識も少ないし、薮くんの魅力の10分の1くらいしか知れてないのかもしれない。あの騒動も知ってはいたけどまだ違う人に夢中だったから、今日まで安全な道を歩いてきた。どうしてもファン歴の浅さはコンプレックスに感じてしまうけれど、私を沼へ引きずり込んだのはあの頃の薮くん。それより前にも出会ってはいたのに気にも留めなかったんだから、私をこの沼へ沈めてくれたあの頃の薮くんに最大の敬愛を示さないと、過去を羨んでばっかじゃなんだか失礼な気がして。(※薮くんは一人しかいません)

とにかく、これからも自分のやりたいようにオタクしようと思います。

 

同じ時代、同じ国に産まれ、同じ言語を使い、薮くんを応援できること、本当に幸せを感じます。お父さんお母さんありがとう。

薮くんのようにきれいな日本語で自分の思いを表現できなのが悔しいけれど、私は、薮くんのことが大好きです。どうか、身体だけは大切にしてください。どこも悪くなったりしませんように。

26歳の薮くんは、あとたったの364日しかありません。2016年1月31日は、もう二度とやってきません。

 

 

薮宏太くん、26歳のお誕生日おめでとうございます。

 

2016130らじサタぶっ飛びいのひか文字起こし

 

やたらテンションの高い伊野尾くんとツッコミに追われる光くん 

 

いのおくん:い

ひかるくん:ひ

 

 

ひ「(お便り)お二人に相談があります」

い「へぁい」

ひ「私は現在大学二年生なんですが、先日大学の先輩から告白されて人生で初めて彼氏というものができました」

い「ハァ~~~~~???」

ひ「wwいいじゃないかw その先輩とは敬語で普段会話をしているのですが私は敬語だとどこか距離を感じてしまいます」

い「ほぁ」

ひ「お二人はこのまま敬語の方がいいと思いますか?それとも敬語をやめた方がいいと思いますか?もしやめるタイミングがあれば、あるとするならば、いつだと思いますか!だそうです」

い「えぇ~~~敬語ちょっとやめないでほしいなんかそいういうのって、楽しくない?」(ここまで一息)

ひ「ちょっと電話してみますか!」

い「電話ちょっと時間ある?wwだいじょぶ?w」

ひ「時間あるそうですよぉ?」

い「じゃ電話するぅ?いいよ」

ひ「はい。じゃ電話番号よろしくお願いします」

い「えーっと」

ひ「じゃ私フリートークでね」

い「これ、最初になにか付けんだっけ…?」(たぶん市外局番の話?)

 

「「…………………………」」

 

い「しゃべっててよwww」

ひ「あオッケーオッケーオッケーww」

い「ちょww私wwwこっち、こっちやる?光がww」

ひ「いやいややんないやんないww」

い「(光が)番号打てないから俺がやってんでしょいっつもww」

ひ「そう、俺番号押すとねいつも無言になっちゃうから」

い「俺がやってる間に光がしゃべてないと無言になっちゃうからww」

ひ「いのちゃんってねほんとスゴイと思うのよ、しゃべりながら番号打つっていう行動ができてぇ、でなおかつぅ、マッシュルームヘアもすごい似合うじゃぁん」

い「よしきたきたきた」

ひ「あ押せた?はい」

い「ww光が黙っちゃうとシーンってなっちゃうからwwww」

ひ「ごめんごめんww釣られてさww」

い「わかるよwwあ、かかった」

(中略)

い「彼氏のどんなとこ好きなの?」

リスナーさん「えっ…優しいところです(照)」

い「優しいとこ?っあいいなぁ~~~~今の聞いた!?『ぐふっ優しいところです♡』って今のいいねぇ!!」

ひ「なんだよお前www」

い「他はぁ、他?他は?あとは?」

リ「他は…全部好きです(照)」

い「全部好き!」

い・ひ「「ッいいなぁ~~~~~~~~~」」

ひ「付き合ってどんぐらいなんすか?」

リ「三か月くらいです」

ひ「うぅぉおおおおピチピチじゃん!!!」

い「おい唾飛ばすなよ俺の顔にwwwww

(中略)

ひ「例えばなんか、ちょっとずつ短い言葉、なんか見て『かわいいね』とか、それぐらいのタメ語から始めるといいかもしんないですね。美味しいねとか」

リ「なるほど…」

い「チューした?チュウしたぁ?」

ひ「いやそんなん聞かなくていいからww」

い「チューした?」

ひ「ゆかちゃんいいよ答えなくてwwやめなさい」

い「チューした?したぁ?した?」

ひ「ゆかちゃんいいんだよ」

い「…した?チュー?チューした?

リ「いや……」

い「ナイショ?」

リ「…まだです」

い「ぉあ~まだぁ~~~???!」

ひ「うるせぇよおめぇ!!」

い「いつするぅ?」

リ「今度…デートに行くんですよ」

い・ひ「「おおお~!」」

い「どこ行くのぉ?」

ひ「…いやどこ行くのってこれ言っちゃったら」

い「あ、だめだだめだwwwじゃ大枠で、大枠でなんか遊園地とかさ映画とかさ」

リ「あ、えっと、映画です」

い「映画!」

ひ「映画かぁ。あ!したら映画だったら映画の感想とか『あそこの部分怖かったね』とか、なんか言うタイミングってあると思うよ」

リ「あ、試してみます」

い「え、ちなみにキスするタイミングは?光教えてください!どこでキスすればいいかなぁ!!!

ひ「~~~キスするタイミングはエンドルォーールッ!!!

い「あっはははははははwwwなるほどねぇwwww」

ひ「いやゆかちゃん、それは別に、ウソです」

い「で、敬語もうまくやりつつこう、デートもね、楽しくなるといいですねwww」

ひ「そうですね。ぜひとも参考に、してみてくださいwwww」

 

 

(女子高出身のリスナーからのお便りを読んで)

い「あら、ん?なんて?…女子高あるあるコーナーについて作りませんかってww」

ひ「あ~~いいかもねぇ」

い「それちょっとスタッフさんの趣味入ってない?ww」

ひ「でも女子高なんてさ、俺ら潜入できないじゃん」

い「知らない世界だからねぇ、いいかもしれないですね」

ひ「そう、俺なんかねぇ、一回昔ロケで女子高とか入ったことあるんですけど」

い「え、それ本当にロケぇ?

ひ「ロケだよ!ロケだよ!!プライベートで入る訳ねぇだろ!!!(怒)」

い「あっひゃははあっあっあっwww」

ひ「ロケで入ったことあるけど~やっぱね、不思議だよ!学校に女の子しかいないっていうのは」

い「いや行ってみたい。俺、もしもぉ、アイドルじゃなかったら女子高の先生になりたかったもん

ひ「いやバカか!やめなさい。まじめに先生になりなさい」

 

 

いのひかってほんと中身は高校生のまんま!かわいい!

20151128らじサタ口説きます文字起こし

らじらーサタデー11月28日

今夜あなたを口説きます お題『カメレオン』

 

いのおくん:い

ひかるくん:ひ

 

ひ「かわいこちゃん、キャモ~ン!」

 

ひ「えっ…黒幕で隠れてなにこれは」

い「さぁなんですか…なんでしょうか。うわぁこれなんだろう」

ひ「えなにこれ」

い「怖いんだけど」

ひ「はい オープン」

 

い「う゛ぅあ゛ぁぁぁ~~~!!

ひ「え?これなに?」

い「カ~~メ~レオンじゃなぁ~い?」

ひ「うぅわっ!でっか!」

い「え、これすごいんだけど」

ひ「えぇっと?ペットショップの店員さんです…あ、この方が、目の前にいる女性の方が、えっえぇおぅれぇぁちょっとカメレオン持ったことねぇな」

い「静岡県からいらっしゃった、わざわざいらっしゃったと」

ひ「はい」

い「うわっすげっうああああ!!ちょっと無理だちょっとごめんむり、ほんと」

ひ「すご!いってぇ!手の力強いっすね!この子!」

い「え、これもって大丈夫?ぅゎ

ひ「うわ、いたいたいたいたいたい、いたいたいたいててて、いた、いたいたいたい」

い「じゃ今夜、あ…あ…」

ひ「いたいたいたい、ちょと待ってwww」

い「あ…あ…こわい、ねぇこわいちょっと…」

ひ「いていていててていていてい」

い「ねぇこわい、一回取って一回取って一回取って」

ひ「いっひゃいいたいたいwww」

い「こわぁい!ね、ね、かお見た?かお!かお見た!!?!?目ぇ!目が!目がねぇ!?」←必死

ひ「うんwwwww」

い「なんか、どこ向いてんのか、ちょっとよくわかんない」

ひ「おれ爬虫類触んのはいいんだけどカメレオンこんなに爪痛いとは思わなかった」

い「でかいね、えっちょと、、やる?やる?ちょっと…ww」

ひ「wwwその動揺の感じからいのちゃんから行きましょうか」

い「えぇぇ?じゃあ…わたくし、えー伊野尾慧がwwえーと、カメレオンを、口説きます」

ひ「ははっww」

 

~~~♪

い「えー、はじめ、まして。ちょっと、僕の腕に乗ってみるか。乗ってみるか!はい!おいで?おいで?ほら♡ おいで!あぁ~~っ!落ちちゃうよ、だめだめ、そっちダメ!おぅっ落ちちゃう!危ない!あっ…!あぁすごぉい…な、なん、あっ…君って、なんか意外とちっちゃいから弱そうに見えるけど、掴む力ってすごい強いんだね」

ひ「くっwwww」←こらえてる

い「あぁぁ~~…♡ちょぉっといたぁい…っ…うぅぁちょっといっ、あっそ、そっちだめ!そ、そっちいっちゃだめwwwwあっああぁ…っちょ、ちょ」

ひ「すげぇ…すご…」

い「あ、目!目がおっきぃ…あぁ…ぅあぁぁ…っ……っ…これ以上…!こっちに来ちゃだめぇ~~~~!!!

 

ひ「口説いてねぇよ襲われてるパターンww」

い「ちょ、襲われてるパターン、逆に。ちょっときもちいいでも、置いとく」

ひ「すごぉい。じゃあ…続いて」

ガタッッ ←たぶんカメレオンがなんか動いた

い「え、どしたの」

ひ「わたくし、八乙女光がカメレオンを口説きます」

 

~~~♪

ひ「はじめまして。ほら、俺の腕においで」

い「はじめましてってうけるなwww」←あなたも言ってましたけど

ひ「すごいね~。あぁ、こんな近くで見んの初めてだぁ。あー、結構、目おっ、おっきいて言うかキョロキョロしてんだねぇ。あ、目があった。あ、目があった!わ、こうやってちゃんと近くで見ると意外と可愛いんだねぇ。あら、撫でると逃げちゃう。あら撫でると逃げちゃう。やーでも今日、あれだね。君と僕がこうして出会えたのはなんかの記念日だろうね。なかなか出会えないだろうから。素敵な記念日だねぇwwwまたなんか、なんかの記念日で会いたいね。夏、夏とかかな!キミが得意な時期とかは。海の日とか?でも海の日にー、出会うのはちょっと違うか!まっ、なんかしら、一年後とか!今日会った記念日に!会おうかぁ!あっ…もうすぐでクリスマスだからその日に会わない?

 

い「さー、ちょっと無理くり感があったんじゃないですか八乙女さん」

ひ「えーちょっとねぇ」

い「ッwww」

ひ「カメレオンの威力が凄すぎて」

い「や、この子、腕のちかむつかむ、つかまつか◎△$♪×¥●&%#るよぉ?!?!!」←途中からヤケクソになる

ひ「いやすごいよほんとに、力が。おれ、トレーナーちょっと毛玉何個かちょっとできたもん」

い「で、すごい!登ってくるの!」

ひ「登ってくるよね」

い「だって俺の時さ!もう、どこまで登るんだろうって」

ひ「うん」

い「いやちょっと、新鮮な気持ちで届けたんじゃないかなと思います」

ひ「そうですねぇ」

い「さぁさぁさぁさぁ、どちらが上手に口説けていたのか、今夜あなたを口説きますのバナーから投票してください」

ひ「はい」

い「それじゃぁ、投票結果を待ってる間……カメレオン見てる?」

ひ「wwwwwwwメッセージ紹介しましょうか」

い「いや…こぉれすごい!だって、1体ツノ生えてんだよこれ!?」

ひ「カメレオンってツノ生えんだね!」

い「これなんていうカメレオンなんすか」

ス「ジャクソンカメレオン」

い・ひ「「じゃくそんかめれおん!!!」」

「ジャクソンファミリーだじゃあ」

ひ「いやマイケルじゃないよ、Billie Jeanとか踊んないから」

 

 

 

まさか国営放送で伊野尾くんの喘ぎ声聞けるとは思いませんでしたどうもありがとうございました

 

 

薮くんに歌ってほしいラルクアンシエル

Hey! Say! JUMPのコンサートで薮くんのスタンドマイクパフォーマンスに骨抜きにされた私が、薮くんに歌っていただきたいL'Arc~en~Cielの曲を紹介するだけの記事です。またもや妄想全開です。

(薮くん・有岡くん・八乙女くんのユニット曲『UNION』のPVを見たことがない方はぜひ見てみてください)

 

埋め込んだライブ映像は最近のものが多いですが、hydeさんの歌い方が最近のほうが色っぽいからです。薮くんに置き換えたときの想像を掻き立てるためです。

あとベーシストのtetsuyaさんが変な衣装独特なファッションセンスですがいつものことです。

 

※タイトル(発売年)(動画の情報)という表記で紹介します。

 

1.flower(1996年)(2012年国立競技場ライブ)

www.youtube.com

(イントロがちょっと切れてます)

力強いところと優しく囁くような歌声を使い分けて歌ってほしい。薮くんの「胸が痛くて痛くて壊れそう」絶対ハマる。

 

2.Pieces(1999年)(同上)

youtu.be

慈愛に満ち溢れた薮くんの歌と表情が想像できる…。

 

3.Dune(1993年)(2011年20周年記念ライブ)

www.dailymotion.com

砂丘にはーーもう誰もーーーーーーー!!!!!!!いなぁい!(イケボで頼む)

 

4.All Dead(1994年)(2006年15周年記念ライブ)

www.dailymotion.com

アイドルが歌っちゃいけない超絶病み曲です。(笑)

でもJUMPのFOREVERやBOUNCEなんかで”帝王”と呼び声高い薮様にはこの曲で、視線で殺していただきたい。

 

5.Lover Boy(2004年)(2005年SMILEツアー)

www.youtube.com

薮くんのボーカルで想像したらあまりにどんぴしゃで震えあがった。この曲ずっとキーが低いから絶対合うと思う。

 

6.Shout at the Devil(1998年)(2011年20周年記念ライブ

www.dailymotion.com

(3分過ぎたあたりからドラムソロになります)

ラルクの中でもかなり激しい曲。「息の根止めておけばよかった」「変わらない痛みを味あわせてやるさ」等、攻撃的な歌詞が満載でございます!!

「真実の旗振りかざせ」でスタンドマイク掲げる薮くんが見れるなら私は安らかに眠れる。

 

夏の憂鬱[Time To Say Good-Bye]』とか『Lies and Truth』もいいな。圧倒的に初期曲が似合う。

ラルクのドラムは手数がかなり多いから、ここであげた曲全部、裕翔くんにもドラム叩いてほしい。要塞と呼ばれるyukihiroのドラムセットに裕翔くん座らせたい。あれ叩きこなせたら絶対かっこいいよ…。光くんと圭人くんもベース・ギターで参加してください。

薮くんラルク好きって聞くしちょっとだけ叶うの期待しております。

それと、hydeさん身長が161cmだから知念くん・山田くんとどっこいどっこいという事実に気づいてしまった。薮くんとはいどさん並んだらああなるのか…激かわ…

 

あわよくばこれでラルクに興味をもっていただけたらとっても嬉しいです。